[Day 1: B-6] Rails な受託の会社でぼくがやっていること


yhirano55
yhirano55 commented 4 months

登壇者: 株式会社永和システムマネジメント 三村 益隆

Rails を使った受託会社で、わたしが意識してやっていることを紹介します。

プロジェクトにどのように向かっているか、チームでの開発のとき何を意識しているか、新しくやってきた人に何を伝えているかなどを話します。

Rails な受託会社の一部をお見せできればと思います。


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Questions and feedbacks (3)

morimorihoge

返信ありがとうございます!

確かにまずは手が早く動かせることでやり直しも含めて考えられることが増えるので、まずは手を動かせるようにしておくというのはRails向きでもあるし大事ですね!

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takkanm
takkanm commented 4 months

業務ドメインもお客様によって様々なので、そのプロジェクトに入ってから学習しながらすすめていく形です。 ほんとに知識がない分野なら、一度業務の学習のためにスパイクして理解を深めるということをします。 こういったことができるように、素早く自分の手が動くという状態にしておくというのを私は重視しています。

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morimorihoge

エンジニアとしての技術視点に近いお話が多かったですが、お客様側の業務ドメインに踏み込んでいくといったことはあまりやらなかったりするのでしょうか?
ビジネスロジック設計~コードに落とし込む間の設計部分なんかをやっていくにあたって心がけていることなどがあれば知りたいです

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