[Day 4: B-6] 二人チームにおけるバックエンド開発の効率化を求めて


yhirano55
yhirano55 commented 8 months

登壇者: Cycle株式会社 大倉 雅史

バックエンド二人(うち一人フロントエンド兼任)、フロントエンド一人という最小構成のチームにおける、バックエンド開発の効率化を模索する試みについてお話します。

具体的な話題としては、チーム人数が少ないことで生じる主な問題点、開発方針(速度と保守性のバランス)、RailsのAPI開発に関するツール(特にfast_jsonapiとinteractor)、コードレビューに関するツールと姿勢(RuboCopの使い方など)などが話題となります。

少人数のチームで開発されている方には特に参考になる内容になると思います。

https://techplay.jp/event/702297


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Questions and feedbacks (4)

KentaYoshitani

効率化を意識しつつちゃんとコードレビューするためには何を意識していますか(ruboop以外で)

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chiastolite
chiastolite commented 8 months

rubocopのcopはすべて有効にしていますか? それともsecurityなど重要なところだけでしょうか?

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strviola
strviola commented 8 months

RSpecに関して、自分のチームでは feature spec (Capybara) を全面的に採用していますが色々辛いです。 Request spec を広げるためにチームに説得するとしたらどういうプレゼンができますか?

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takanamito
takanamito commented 8 months

JSON:APIを採用するとレスポンスの中に idtypeという要素を必須で含める必要があったと思うんですが 例えばARのオブジェクトをjson化して返すのではなく、プレーンなRubyオブジェクトをjsonにシリアライズして返すようなエンドポイントの場合 idにはどのような値を埋めていますか?

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