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Created atJuly 14, 2018 15:30
Updated atJuly 14, 2018 15:30

Questions and feedbacks (6)

katorie
katorie commented 5 months

@pokotyamu

写真があったほうがわかりやすかったですね。。すみません!

ホワイトボードにマスキングテープでカレンダーを作って、そこに勤怠情報やカンファレンス情報を書き込んでいます。 で、振り返り(レトロスペクティブ)のときに2週間分のタイムラインを確認しようとすると全然覚えてなかったりしてつらいので、日々のデイリースタンドアップの時にタイムライン確認用の出来事付箋を貼り付けておいて、振り返り(レトロスペクティブ)のときにその付箋をひとつずつ見ていって、確認しています。

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katorie
katorie commented 5 months

@nard-tech

Tシャツサイズ見積もりは、詳しくはこちらをご覧いただくといいと思います。 https://www.ryuzee.com/contents/blog/7101

この段階では具体的は設計までは話をせず、「だいたいこんな感じで作れそう」というような話をしています。

これは初めは全然よくわからなくて、とりあえず雑にサイズを見積もっておきます。 あとからまた別の見積もりをするときに「我々は以前このPBIにこのサイズを見積もったらしい」と振り返って、それより大きいか小さいかの相対評価するのに利用します。

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katorie
katorie commented 5 months

スプリントに入る入らないをどう判断しているのかが気になりました。 ストーリー毎にポイントで見積っているのか、なにか別の方法でやっているのか教えてください

発表の時に質問の意図を勘違いしていて「POが判断している」という回答をしたのですが、計画づくりのときにスクラムチームがスプリントに入るタスクの量をどう判断しているのか、という質問でしたよね。。すみません。回答としてはストーリーポイントを参考にしたりもしていますが、今のチームは練度があがってきて貼り付けられたタスクの量や内容をみて「これはいけるかどうか」が判断できるようになってきました。それまでは、少なく見積もっておいて、スプリントの途中で「おかわり(もうちょっといけそう、とストーリーを追加する)」したりもしていました。

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katorie
katorie commented 5 months

@expajp

一例としてドメイン知識の話をしてしまったのですが、それだけではありません!

先日は入社してまだ間もないiOS得意なエンジニア(Rails未経験)たちを対象に、RailsGirlsのチュートリアルをやったりしました。 あとはカンファレンスに行ってきた報告とかもしています。

基本的に発表形式です。

もともと白い壁にプロジェクターで投影していましたが、数ヶ月前に55インチテレビを導入して、そこのまわりで開催しています。

(ちなみにこの55インチテレビでモブプロもします)

読書会は別で小規模開催していたります。

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katorie
katorie commented 5 months

@katsumata-ryo

現在ベロシティの管理はしていません!していたこともありましたが、あまり効果が感じられなかったのでやめてしまいました。

Tシャツサイズ、ストーリーポイントは振っていて、見積もりの時の参考にしています。

現在のチームメンバーでの見積もり精度はだいたい間違っていない感じなのですが、人数が増えてきてチームも増えてきたので、これからそこらへんの改善が必要になってくるかもしれません。

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katorie
katorie commented about 1 year

今更の投稿ですみません、もし可能でしたら教えてください。 日々コツコツ取り組まれている姿勢に感心しました。 毎日、時間でいうとどのくらい割いていますか? また、チームメンバーと日々のアップデートについてどのように共有しているのか、ツールややり方についてもう少し詳しく教えていただけると嬉しいです。

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