GitHub katsumata-ryo
Comment5
Like
Created atMarch 22, 2019 16:48
Updated atMarch 22, 2019 16:48

Questions and feedbacks (5)

katsumata-ryo
katsumata-ryo commented 4 months

@yaboojp

スクラム導入前の「成果が出せてなかった」というのは、なぜそう感じられたのでしょうか?もしくは、具体的にどういう状態だったのでしょうか?

一番はわかりやすく機能・改善が出せてなかったことでした。 あとは副次的にKPT(のちにプレ期では廃止したのですが)keepよりproblemの数が圧倒的に出がちというのは一つ基準としてあったかもしれません。 とにかくドタバタだったため、これは健全じゃないと直感的に思ってたところもまた大きいと思います。

Like(0)

katsumata-ryo
katsumata-ryo commented 4 months

@pokotyamu

チームの中でスクラムの理解を深めるためにやったことなどはありますか?勉強会などされたりしたんでしょうか?

さきほどお答えをさせていただきましたが、勉強会は特にしてなかったんですが 一人チームに経験がある人がいたのと本をおすすめしていました。 本を読んでなかった人に関しては、というか普段の業務のいろんなところで 「こ~できるといい感じになりそうだよねー!」っていいながらスクラムの感覚を喋り続けてたので もしかしたらそれは効いたかもしれないです!

Like(1)

katsumata-ryo
katsumata-ryo commented 4 months

@kymmt90

KPTで出たTryをチームとして実際の行動に移す際になにか工夫していることなどはありますか?

資料にも書いたことですが、数を絞る(1,2個)が一番聞いた気がします。 もし1回でもやるみたいなもの(たとえばモブプロやるみたいなtry)とかであればカレンダーに突っ込んだりしています。 ただ、時々Tryを忘れるみたいなことはあるにはあるので、あーやれなかったねーやりたいねーという気持ちをまた次週に託します。

Like(0)

katsumata-ryo
katsumata-ryo commented 4 months

@issei126

自身のチームのスプリントレビューがただの「今週やった業務報告」になりがちかなと個人的に感じています。 そうならないために、ご紹介していただいたやっていることで一番効果がありそうなものを挙げていただけるとうれしいです ちなみに自身のチームはポイントをタスクにポイントを振っていないです。

あくまで自分のチームだった場合になってしまうんですが、ただ司会が淡々と喋る会になってしまわないように 自分は2つを気をつけました ・緩めの雰囲気をつくる(同期と話すような気軽さ) ・権力勾配を感じさせないようにする( 自分が同じ目線の人だと認識させる ) 話せる空気感でどんなことでもいいから気持ちがあったらみんなに共有してほしいっていう思いを伝えてました!

Like(1)

katsumata-ryo
katsumata-ryo commented 4 months

スクラムでベロシティの管理はしていますでしょうか?

Like(1)

This software is available as open source under the terms of the MIT License.
Copyright © 2018 Yoshiyuki Hirano